世界のフルーツブランド「ユニフルーティー」

世界のフルーツブランド「ユニフルーティー」。「ユニフルーティー ジャパン」は、そのアジア戦略を担っています。

フレッシュフルーツのリーディング・ブランド

ユニフルーティーの親会社であるデナダイ社の設立は1937年。イタリア人実業家グイド・デナダイがイタリアに会社を設立し、エチオピアのバナナを中近東に出荷したことが事業のスタートです。

彼の息子であるジャン・カルロ・デナダイが「ユニフルーティー」ブランドを世に送りだしたのが1980年。1983年に「ユニフルーティー チリ」を設立後、27年にわたり、自社農園の拡大、世界各国の信頼できるパートナーとの提携などを通じて、順調に経営を発展させてきました。

現在、「ユニフルーティー アジア」および「ユニフルーティー ミドルイースト」のふたつの会社を設立し、ヨーロッパ、中南米、中近東、アジアなどに拠点展開しています。

ユニフルーティー・グループの農園は、いずれも自然尊重、品質第一という強い信念のもとに管理されており、世界各国に120万トンを超える新鮮なフルーツをお届けしています。

「ユニフルーティー」は、まだ日本ではそれほどなじみ深い企業・ブランドではないかも知れませんが、世界では大きな実績を持つ、フレッシュフルーツのリーディング・ブランドなのです。


ユニフルーティー本社

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