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事業活動

果物のようにフレッシュな気分で。ここが日本の新しい拠点です。
果物のようにフレッシュな気分で。ここが日本の新しい拠点です。

果物のようにフレッシュな気分で。
ここが日本の新しい拠点です。

ユニフルーティー ジャパンは、2014年9月に、本社および東日本事務所を、東京駅からほど近いパシフィックセンチュリープレイス丸の内17階に移転しました。それまでの門前仲町も、街としては東京の下町で雰囲気はよかったのですが、お客様をお迎えするにあたり、もっと良い環境があるのではと思っていました。東京駅に近くなったことで、スーパーのバイヤーの方や、市場の青果物担当の方など、来訪者がずいぶん増えています。
新しいオフィスは、2方向広々した窓で眺望がよく、それを活かすためパーティションではなくガラス張りの間仕切りにしました。床を土、デスクを幹、イスやローパーティションは葉をイメージしたナチュラルテイストのカラーにコーディネート。まさに、果物のようにフレッシュな気分で、未来へ進んでいく、チャレンジの拠点となります。
実は、意外に思われるかも知れませんが、40代以下の世代でのフルーツ離れが進んでいます。それは、チョコレートやアイスなど様々なお菓子があるため、幼少期からフルーツを食べる機会が少なくなっているからだと言われています。
フルーツは、身体にも心にもよいものだと思うから、バナナに限らず、フルーツ全体の価値を高めていきたいとも考えています。
「バナナ商社として、ただモノを輸入するだけではなく、そのモノを通して人々が幸せになれるコトを輸入したい。私たちは、バナナで何ができるのか、フルーツで何ができるのか、そのチャレンジしていく姿勢にこそ価値があるのではないかと考えています。」
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